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時短要請のお話

 




午後8時以降の不要不急の外出自粛の要請に伴い、沖縄県はボウリングやパチンコなどの遊技場や映画館などにも20日から、同8時までに営業を終えるよう協力を求めている。
対象となる施設の業界団体は「県から事前に知らされておらず寝耳に水だ」と驚きを隠せない。
各団体は県に事実を確認した上で対応を協議する方針だ。

パチンコ74店が加盟する県遊技業協同組合の山田聡専務理事は「県から一切連絡がなく初めて聞いた話だ」と困惑。

「時短営業は死活問題になりかねず、やるなら全ホール一斉に従う必要がある。県の要請なので真摯(しんし)に受け止めたいが、実際に対応できるのかは協議したい」と述べ、20日に臨時の執行部会を招集するとした。

 県ボウリング場協会の米須義明会長は「寝耳に水。本当に時短営業を求められているのであれば驚きだ」とし、県に内容確認をした上で急いで対応を決めるとした。

引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/549828bc98eeda9f2cd8acff3a3af3f59e1ad51c


勝手に時短宣言してんのかな、沖縄のホールは良い迷惑なんだよねぇ!