
懐かしい~
■Twitterから
5号機時代最大の不遇機種?
「サクラ大戦」で語るパチスロ史
本題:規制の話より、この時代の不遇がヤバい
パンダ先生がXで投稿したのは、現在のゴッドやビッグドリームに対する規制議論に対しての反論。
「ゴッドやビッグドリームで規制がなんだ言われてるが、こんな台が大々的にリリースされてた時代より不遇な時代は無いと思っている。」
対象となったのは、5号機初期にリリースされた「サクラ大戦」。華やかな演出と人気コンテンツながら、機械割の低さが話題に。
当時の反応とリアルな声
- 「千円で44〜45ゲーム回せる」「等価交換で設定6が打てた」という声多数
- 高設定がゴロゴロ落ちていた時代で、5号機を積極的に打つ人が少なかった分「天国」だったという指摘
- 一方で「スペック見てノータッチ」「投資がかかりすぎる」と敬遠する人も
- デビルマン、ゲッターロボ、初代エヴァなど同時代の他機種も同様に低スペックで語られる
リプライの反応(抜粋)
5号機初期の時代背景
4号機全盛期から移行期で、ホールは低スペック5号機に高設定を入れて集客を図っていた時期。遊技人口減少の始まりでもあり、ノーマル機中心の島が「設定狙い天国」だったという声も少なくありません。
まとめ
現在の高性能スマスロに対する規制議論の裏側で、「本当に不遇だった時代」を思い出させる投稿となりました。スペックが厳しい中でも、コンテンツの魅力や設定状況で楽しんでいたプレイヤーの声が印象的です。
パチスロ史を振り返る良い機会。低スペック時代を懐かしむか、それとも「今の方がマシ」と感じるか——読者の皆さんはどう思いますか?
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